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緊急事態宣言の要請で飲食店が時短営業をすとUberEatsの稼働に影響はあるのか?

2021年1月3日

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こんにちは。

2021年の年始早々、
東京都は緊急事態宣言の要請して
飲食店は20時までの時短営業をすると
ニュースが出ました。

2020年4月の緊急事態宣言では
22時までの時短営業ということもあり、
今回の緊急事態宣言では
前回よりも2時間早く多くの店が閉店することになります。

当然、飲食店の料理を運ぶ
UberEatsや出前館といった
デリバリー配達も影響を受けるかと思います。

そんな、2021年1月3日
緊急事態宣言の要請を受けて
20時閉店も見受けられるお店がある中
UberEatsで稼働をしてみて
どのような影響があったのかについてご紹介します。

20時に閉店する店舗が多い

2021年の緊急事態宣言の要請は
1月2日に出せれて、

翌日の1月3日は、
居酒屋を中心とした飲食店は
20時閉店の店も多く見受けられた。

3が日の最中ということもあり、
お店自体開いていない店舗も見受けられました。

20時以降はピック先のお店が限られる

20時を過ぎれば、
飲食店が店を閉めるので、
ピック先が限られます。

20時以降にピックを受けたお店は、

  • 成城石井
  • 吉野家

でした。

このようなに
緊急事態宣言後も閉店はしていない
お店は存在しますので、

全くピックが来ないと言うわけでは無さそうです。

20時以降も稼ぐことは出来る?

結論から言うと、
稼働をして稼ぐことは可能です。

お酒類を取り扱わないファーストフード店や
コンビニなどの店舗は営業時間を変えておらず、
20時以降もピックがくる状態でした。

以前に比べて、ピックが来るお店は
減ると思いますが、注文は集中するかもしれませんので、
逆に、ピック先を狙って
位置取りをしやすくなったかもしれません。

今後UberEatsで稼ぐには?

緊急事態宣言の会議後
1都3県には、
20時以降の外出を控えるように
発表がありました。

この影響で、UberEatsなどの
デリバリー配達で注文をしたいと思う人が
増える傾向が予測されます。

しかし、
危機感も薄れている可能性から
今回の不要不急の自粛要請も
どのくらいの人が受け入れるのかは不透明です。

今回の、緊急事態宣言が
どのくらいの期間行われるのかも
未定のため、デリバリ配達を仕事としている人は
不安定な収入を強いられることになるかもしれません。

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