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【年収〇〇〇万円】UberEats配達を1年間続けて配達した回数と総収入

2021年6月4日

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6月4日は僕がUberEatsでデリバリー配達を始めてした日で、丁度1年を迎えました。

この1年間UberEats配達でどのくらい配達をして年収はいくらになったのか?
そして、この1年間で変化したことについてお話ししていこうと思います。

1年間UberEatsで配達した回数と年収

配達回数:4029回
年間報酬:2,335,713円

僕が1年間でUberEatsで配達をした内容はこの様になり、配達に費やした時間はトータルで約1560時間でした。

menuやChompyなどの他フードデリバリーサービスで配達をした内容は省いています。

毎日10時間以上配達をしている配達員の凄さを知った

僕は基本的に昼と夜のピーク時間を狙って稼働をしていました。その為、1日の稼働時間は大体5時間程度です。

SNSなどを見ると、1年間で1万回配達をした人もいれば、月に60万円配達をしている人も見かけましたが、この様な人たちは毎日10時間以上は稼働しています。

毎日稼働し続けるのも大変なのですが、月で何十万も売り上げられている人の凄さを思い知りました。

UberEats配達を1年間振り返ってみて

僕がUberEats配達を始めた頃は、徐々に配達員が増えていた頃でしたが、今ほどウバックを持った人が外にいる状況ではありませんでした。

配達をするとチップを貰ったり、お水を貰ったりして嬉しかったです。また、同じお店で待っている時や配達先のエレベーターなどで他の配達員と楽しく話たりと結構充実した1年間だったと思います。

徐々に稼ぎにくくなった

この1年間でUberEatsで稼ぎにくくなる事は多々ありました。

まずは緊急事態宣言が明けた11月ごろは注文数が一気に少なくなり、1日に10件配達できれば良い方という時期が少しありました。

最近では、UberEatsの配達報酬が見直されて、クエスト報酬が低くなったことから、配達員になった当初と比べると稼ぎにくくなりました。

これからもUberEats配達は続ける

今回は様々なことを書きましたが、UberEats配達はアルバイトに比べると、時給も高く自由に働けるので、まだ割りは良い方だと思います。

なので、楽しく配達ができる限りはこれからもUberEats配達を続けようと思います。

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